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2010年08月08日

2010年7月11日例会〜しろ81くま〜

今回も遅くなって申し訳ないです。
何だろう? バタバタ忙しい‥‥


【報告1】谷山の施設申請
 谷山の方は軟着陸に成功。
 主任さん他の方々へ説明したものの、館長さんとはお会いできていなかったので直接お話をするつもりだったのですが、「説明を聞いて状況は把握しました。問題ないと判断しましたから、これ以上の説明は不要です。生涯学習であることを念頭に、今後、使用してください」とのこと。

【報告2】鴨池の施設申請
 一方、鴨池は3:7で分が悪い感じです。説得するにしても、時間が掛かりそうですね。
 とりあえず8月例会での使用は大丈夫だったものの、「情況が好転しない限り、鴨池では使用を許可できない」というのが館長の判断だと通告されました。
 ただ、これはファーストインパクトで互いに互いの主張を伝えあっただけの結果なので、これから何回か足を運んで説明説得するつもりです。
 といっても、「TRPGは歴史も浅く、メジャーじゃないから施設使用を許可できない」という主張には納得いかない。館長の権限で施設使用許可を裁量することとはいえ、公共の施設で「新興のマイノリティな文化は保護しない」に近いことを明言されても‥‥
 まぁ、実際に俳句などで借りているサークルがあるわけだし、TRPGの「幻想文学の創作」という一面をプッシュしたりして気長に理解してもらうしかなさそう。とりあえず次の鴨池使用まで1年あるわけだしね。
 「将棋で言えば、駒の並びと動かし方くらいは知らないことはないよ」くらいのTRPGに関する知識で、ゲームだから駄目と言われている感じだったし。というか、囲碁・将棋・百人一首なんかもゲームでしょうに‥‥ 結局のところ、どう使うかが問題であって、その辺を谷山市民会館は理解してくれたんだけど‥‥


で、GM講座2ndシーズンの第9回『ここが凄いぞブレカナ』@バトン ロストナンバーさんをやりました。
まだ慣れないので浅く広くブレカナに触れて‥‥という感じで終わってしまいましたが、シナリオの向き不向きとか教えてもらえるのは、わりといい感じ。
ただ、「○○システムの、ここが凄いぞ」系は、掲示板やブログでのコラム連投企画みたいのが向いているかもですね。
なお、【GM講座バトン】【GM講座の過去の記事】に関しては、以下の記事を参照してくださいませ。
第9回記事は編集中。

で、第10回のGMバトンは高宮さんで、「ロールプレイ立ち」に関する議題にするようです。
次回も開会式前の9時40分からやるんで、興味のある方はどうぞ。




今回、立ったのは以下の卓。

参加者16名(GM3名、PL13名)

 クトゥルフ2010 秋芳GM PL5名
 怒羅魂 律師GM ※オリジナル PL3名
 ガンメタルブレイズ 高宮GM PL5名

※不成立卓(立卓実績用資料)
 エア・スペオリティ ばたやんGM
 ガープス・リボーンリバース 伊織GM





感想スレはこちら


■7月例会感想スレッド - 高宮 2010/07/11 (Sun) 20:47:27

以下は基礎ルールです。
・参加した卓、マスターの名前、ルール、システムを記載しましょう。
・反省点を述べて次回以降の反省材料にしましょう。同じゲームをするとは限りませんが失敗点、ミスなどなど…。
・掲示板が荒れる書き込みなどはご遠慮下さい。
・セッション感想シートを有効活用し、其処に書かれている事を反省点として書き込んでも可です。

では感想スレッド始動!

……以上はテンプレ

次回のGM講座は高宮による『お勧めのシステム〇〇〇』『黒井真無さんリクエスト…ロールプレイ講座』2票『現在進行形、自作システムの進行具合』のいずれかになります。どれかは投稿時に書いていただけると参考になります(注:参考にします)

では〜♪

次回は8月8日、場所を鴨池に移してとなります。時間、場所を確認の上参加なさる方は計画を練りましょう〜♪


●Re: 7月例会感想スレッド - 律師 2010/07/11 (Sun) 22:35:39

 さっそく感想というか反省ということで…
 とりあえず、ガンナーが弱かった。あまりにも弱くて爽快感を味わってもらえなかったことが悔しいです。なので、その点は改修というか改修+強化
 あとはモンスターが4人を想定したデータだったために3人で戦うにはきつかったことでしょうか、そのせいで余計に時間がかかってしまいました。(今回は私自身のダイス目が鬼のようだったのも原因ですが)

 とりあえず、次回までにルルブの改修とデータの調整をしたいと思います。


●Re: 7月例会感想スレッド - 伊織 2010/07/11 (Sun) 23:50:32

 今日はお疲れ様でした〜

 早速感想と言うことで。
 今日は残念ながらGURPSリボーンリバースは成立しませんでしたが、クトゥルフ2010に参加してきました。

 キャラはPC1の生物学者で品川博士でした。
 PC1と言う事で主役的な立ち位置ではあったものの、行動が微妙に間が悪いと言うか、微妙にダイス運に恵まれない(ダイス目が悪かった訳では無いのですが、ここぞと言う所で失敗してた気がw)と言うかで、KOGさんのバイアン君に主役の座は奪われちゃった気がしますね(笑)

 とは言え、館岡博士とのやり取りとかは楽しかったですし、ラストのモニカ女史の件では『あ、やっぱり俺がPC1だったのね』見たいな感じはありました(笑)

 個人的にはモニカ女史のラストを暗示させる何かがもう少し欲しかったかなぁとか…(PL的にはラストだけで何が起きたか想像はついたのですが…正直あのシーンまでそんな人いたなぁ程度の認識でしたのでw)

 とは言え、クトゥルフらしさが出てて良い感じではなかったかと思います。
 終了が早すぎた件については、小道具(NPCカードとか場所カード)が便利だったのと、PL側の慣れも多分にあったかもしれませんが、終了後の食事会で話してた様に、クリーチャーの存在をもう少し解りやすくして、危機感をあおらせるとか(こうするとゲームの性格上、PCがホイホイ移動したり単独で情報収集とかやりたがらなくなるはずなのでw)もっとクリーチャーが暴れた上で、管理官の彼がとち狂って悪物官閉鎖とかやらかしてくれると時間が稼げたかも知れませんね(笑)


 そんな訳で余った時間でリボーンリバースの模擬戦をやらせていただきましたが…
 やっぱりGURPSはデータ量多いですね(苦笑)
 まさかサンプルキャラ書き写すだけで30分近くかかるとは…
 で、雑魚との戦闘のつもりだったのですが、それでも50分近くかかってしまったりとか…(序盤にこちらの出目が良かったと言うのもありますが…)
 次に来る時にもう一回GURPSを準備しようかと思ってましたが、その時にはもう少し雑魚戦については考えようかなぁとか思いました(笑)>一応選択ルールで雑魚に防御判定をさせないとか言うのもあるのです(笑)
 後は終わりの食事会でガンメタルブレイズのスタイリッシュカードも面白そうだなぁとか思ってみたり…
 8月は夏期休暇で福岡に帰ると思うのですが、9月に来れたらGURPSリボーンリバーススタイリッシュとかも良いかなぁとか(笑) …後、シルバーレインのゴーストタウンカードとかも使えそうなら使っても良いかなぁとかw

 と、良いつつエンドブレイカーのルールブックが出てる予定なので、そちらを持ってくる可能性大ですが(笑)


●Re: 7月例会感想スレッド - 高宮 2010/07/14 (Wed) 22:14:30

ガンメタル・ブレイズのマスターをしました高宮です。
以下は反省文。
・ハンター協会でしか手に入らない情報が出なかったので最後のボス戦の謎は謎のままだった。
⇒ハンター二人を上手く誘導できなかったこちらのミスです。怪しいと思っていたプレイヤーさんは多いようでしたが…動く材料が少なかったようで二人からは動きがありませんでした。ちなみに最初からワンコとボスは別物でした。
・エラッタの確認不足
⇒確認しましたがまぁ修正ですむ範囲でどうという事も無かったので結果的には良しとしておきます(攻撃力の変化などプレイに与える影響はなかったので)次回は修正したデータを使用します。

PL全員がシチュエーションカードを積極的に回していただいたお陰で使いたいカードを基本的に回るようになり前回以上に難易度の高い判定を行わせた事でシチューエーションカードを吐き出す事もできたので結果的には成功かなと思っています。



●をい! ちゃんと還せ〜!! - kog 2010/07/19 (Mon) 17:04:35

秋芳キーパーのクトゥルフ2010にPC2アルバイト学生で参加しました。kogです。
相変わらず長文なのは御茶目して。

【藤枝バイアン】
日本人の父親とアメリカ人の母親のハーフ。
幼少を日本で暮らし、アメリカへ転居。アメリカで教育を受け、大学では考古学を専攻。
見聞を広めるために父の母国である日本へ留学中。
帰国子女の大学生で、父親に影響されて剣客商売とか鬼平や仕事人なんかの時代劇が好き。
幼いころに日本の味に舌を慣らされ、日本食が大好き。塩オニギリとか糠漬けとか特に。
アメリカ住まいになってからは、自然と母親の作る向こうの味に慣れてゆくものの、父親の作る日本料理が楽しみなイベントだったり。
そんなこんなで、自分でも日本料理を趣味としている。

能力的にはSTRが低いくらいで、学生として必要なところは最低値14と、なかなか優秀。
職業技能に挙げられている技能は全て80%を目標に、戦闘はしない前提で、趣味の技能は<目星><外国語:英語>を選択。
母国語の日本語が78%って以外、全て80%をキープという、普段あんまりしない感じのキャラ作成に。
ダイス目にも助けられ、実際のロール成功率は9割以上。
「ロールプレイでの役目はキッチリ果たす」というキャラ作成の主旨は完遂できて、シナリオ進行的には外さなかったのは良かったかと。
シナリオとハンドアウトが噛み合っていたからこそなんで、さすが秋芳さんという感じ。
それはともかく、最後の最後にSANチェックに失敗して短期記憶喪失のトラウマを負ったりと、クトゥルフでは通常ない正気度の収支がプラスになるキャラがいるなか、キーパーへの心配りも忘れないあたり、できたキャラでやんした。

心残りはNPCたちへの絡みが上手くいかなかったことかなぁ。
PC3烏丸@ヤマモト56さんとは割りと上手くかみ合ってたりしたんですけどねぇ‥‥
志穂さんは途中からトラブルメーカーのなりをひそめちゃうし、海晴ちゃんは影が薄くなっていっちゃうし‥‥
しかも、ミスカトニック大学のモニカ準教授はPC1のコネクションで初っ端に絡みそこなってリカバリーできず‥‥
場合によってはミスカトニック大学の学生でもいいかなぁと、特に大学名を指定しなかったりしたんですが、もっと主張しとけばよかった。
まぁ、シナリオ的には教授よりも英語の文献解析なんかは成功率高いということで、役に立ったんで帰国子女のキャラ立ては無駄ではなかったんですけど、やはりちと残念。


で、以外にキーパーの琴線に引っかかったのがキャラのネーミング。
いつもは、日本を舞台にするときは、三杉駿、十文字隼人、南郷猛なんか多いんですけどね。
他にも中村モンドくんとかハーフキャラとかいますんで、そのうちよろしく♪


んで、シナリオに関して。
カードを使った舞台管理が良かったです。
NPCの居場所の管理とか、どのNPCがグレイブヤードに行ったとか(笑)わかりやすかったし。
MAP相関図だけでなく、場面相関図とかにも使えるし、仮面ライダーダブルの冒頭にある相関図みたいなのがあればロールプレイしやすいだろうし、自分も積極的に取り入れたいっすね。
ただ、パニックアクション的には、比較的自由に舞台を移動できたんで切迫感がなかったし、タイムアタック的な要素がほぼ皆無だったんで、もう少しスリルが欲しかったところ。


んでんで、今回の総括としては、やはりバイアンくんは歌だったんじゃないかと。

「いあいあ」言う召喚の呪歌のテープを聴いて

「あ〜いあい、あ〜いあい♪ あ〜いあい、あ〜いあい♪ あにゃら〜かさ〜んだよ〜♪」

と小笑いゲット。
アニャラカを送還する呪文をゲットしてからは、切り札を使うタイミングが楽しみで楽しみで。(笑)

バイアン「あにゃら〜か♪ あにゃら〜か♪ どうんがん けさくてぃあん ぃんどぅむ〜♪」
一同「呼んでどうするーー!!(笑)」

やりきった感で大満足でやんしたよ。
あそこからキッチリとシリアスにまとめきる秋芳キーパーの心臓に感謝♪
楽しいセッションでした。


>高宮くん
ロールプレイ立ちがいいかなぁ。


●Re: 7月例会感想スレッド - 秋芳 2010/07/19 (Mon) 21:56:05

今回は無事成立し、クトゥルフ神話TRPG現代シナリオのキーパーをやらせていただきました。

今回のシナリオは、展示会のために南米から持ってきた「遺宝」を追ってやってきた神話生物に驚く、と言う内容でした。元ネタは映画化もされた海外小説『レリック』です。

マスタリング上のアイデアとしては、NPCが8人ほど出てくるので「誰だっけ?」とならないよう顔イラスト入りの「NPCカード」で管理。併せて博物館の場所場所を示す「ロケーションカード」を作成し、どのNPCがどこにいるのか、が視覚的にわかるようにしてみました。これは予想以上に効果があり、あらためて視覚効果は大切だと認識しました。

今回最大の反省点は、あまりにも早くシナリオが終わってしまったこと。閉会時間の2時間前と言うのは、あまりに早すぎです。シナリオ内容をほぼフルに消化してこの時間と言うことで、シナリオ作成側の失点でした。
そう考えてプレイを振り返ると、PCの設定をKPが拾っていない点、PCとNPCの関係がやや希薄だったため、ストーリーが膨らまなかった点も反省すべきでしょう。

例えば、PC1(学者)とNPC民族学者の関係を「知人」ではなくストレートに「恋人」にしておく、PC5(警備員)とNPC警備員(被害者)の関係を「親友」として提示しておくなど、もっとPCとNPCの関係を密接にしてロールプレイを引き出す方向でマスタリングを行うべきでした。

また、博物館に死体がゴロゴロしたら、とりあえず避難するし捜査に当たっている警察当局も避難誘導するイコールシナリオ終了だろうと考え、極力死体を転がさない方向でシナリオを作成していましたが、もっとモンスターホラーっぽく死体を転がしたり怪物の姿を見せたりしても良かったなぁと反省。リアルリアリティな事情で登場した影の薄いNPC警察庁に嫌われ役と被害者役をお願いして派手に行っても良かったかな、と。

総括としては、マスタリングは悪くなかったがシナリオが骨子のみで肉付けに乏しかった、と言う感じでしょうか。NPCもストーリー展開の役割を果たすだけにKP的に活用しただけで、存在感は希薄でしたし。
色々とご意見もいただいたので、シナリオは修正しバージョンアップ(アップグレード?)しておきたいところです。他のところでやる予定はないのですが。

最後に、PLのダイス目が偏りSANチェックにほとんど失敗せず正気度がほとんど減らなかったのは予想外の事態であって、正気度の減らないシナリオではなかったことを言い訳しておきます。もちろん、シナリオの核となる神話的存在が正気度減少の比較的少ないアトラック=ナチャであり、正気度的には派手さのないシナリオだったという点はありますが。

久し振りにクトゥルフのキーパーをやって、いろいろと思うところもあり楽しくてためになるセッションでした。PLの皆さん、ありがとうございました。

>高宮さん
私も『黒井真夢さんリクエスト…ロールプレイ講座』に一票をば。


●Re: 7月例会感想スレッド - ばたやん 2010/07/23 (Fri) 20:41:54

鴨池公民館の申込にえらい手間取ってしまいました。
明後日25日(日曜)となってしまいましたが、一応ボドゲ会やります〜
なんか、やっぱりゲームということで貸しにくいようですね。今回は特別にOKということで許可貰いましたが。
時間はいつものように10:00〜19:00。
場所が鴨池公民館、第一研修室Aなんでお間違え無く。

さて、遅くなってしまいましたが反省文を。
今回は元ネタを知ってるということでストーリー部分への介入は控えめに、キーパーの誘導に乗っかるようにしたつもり。そのぶんキャラの立場が曖昧というか薄いキャラになったかなぁ…。警備員ということでもっと「モンスターにやられそうな」プレイが良かったのかしらん?
NPCカードは視覚的にNPCを確認できるので良い感じ。
ロケーションカードは地図提示するより便利ですが、反面「通路の角を曲った時、突然…!」みたいなスリルが無いのが残念(キーパーの演出次第でしょうが)。今回も『暗い通路の影から…(と、PCを緊張させて)…警官が「ホールに戻って待機と言ったでしょう!」と言いながら出現』みたいなのがあっても良かったかも。モンスターが出るぞ、とみせかけて外し、PCに油断させてモンスター登場…というのはホラー物の王道演出ですよね(笑)警官の登場の仕方によっては腰を抜かすPCも出るかもしれないし、ということでSAN調整に入れても良いかも?みたいな。
せっかくNPCカードとロケーションカードが組合せられるんだから、『誰が、どこに居る』をもっと演出してやると良いかも。居場所が把握できるNPCは表に、モンスター・一般警官・居場所の把握できていないNPCを裏向きにロケーションカードに配置(作為・無作為どちらかはキーパーの思惑次第で)し、「〜室に行ったらAとBが居た」「Aがモンスターに襲われていた」みたいにボドゲ風に処理することもできそうですよね。まぁそこまでいくとクトゥルフじゃなくて新システム造っちゃえば?みたいになっちゃうか。

[エアスペ]が立たなかったのは、「面倒」と脅しすぎたのがまずかったのか、ジェット戦闘機に興味有る人が居なかったのか。うちみたいな『ホーネットたんのストレーキの曲線美に超萌えるっす〜v』という変態は居ないんでしょうね。
ジェット戦闘機のSLGに関しては対地攻撃までやってようやく楽しくなるわけで(攻撃機と迎撃機の役割分担ですね)、ドッグファイト以前の慣熟飛行訓練からやらないといけないのでは人気無いのも仕方ないか。

とまぁそんな感じで駄文長文失礼。


●Re: 7月例会感想スレッド - kog 2010/07/24 (Sat) 14:20:23

>ばたやんさん
ドラケンがカッチョイイのですよ。(挨拶)
あの地球防衛軍的なフォルムが、にんともかんとも。

まぁ、ファントム無頼でタンデムのファントムが好きになったりするミーハーでもあるのですが、それはそれ。
レシプロでは彩雲とか銀河とか、好きですねぇ♪
艦上偵察機とか大型急降下爆撃機とか‥‥
やはりミーハーだ。(笑)

って、エアスペも、やりたい候補だったんですけどね。
スタイリッシュ(普通にガンメタルブレイズと呼べ)が溢れてたんで、今回はクトゥルフに流れちゃいやした。

谷山が一件落着したんで、次は鴨池にと思ってましたが、早めに説明に行った方がいいかな。
通常仕様より例会日時も早めだし。
明日は、その辺の状況とかも聞ければ幸い。


●Re: 7月例会感想スレッド - ばたやん 2010/07/24 (Sat) 19:50:54

>kogさん
ドラケンの魅力はSTOL性ってとこもワンダバ風味で地球防衛軍的(笑)ヴィゲンといいスウェーデンの機体は運用目的に沿って特化した独特の魅力がありますよね。
秋芳さんはトムキャット萌えと言ってましたな。某マクロスとかトップガン@トム・クルーズとかアフターバーナー@セガで結構好きな人多いとは思うけど、やっぱミーハーっぽい所がひっかかる(笑)
うち的に好きなのはホーネット、だけど一番美しいのはフランカー。両機ともブレンデッド・ウイングド・ボディに超萌える。そう、それは女性に例えるならヒップライン。イーグルなんて北斗晶ですよ旦那?


…とかいうネタで盛り上がれる人がまだ居るようならまた再立候補かけてみます(笑)
posted by kog at 00:27 | 鹿児島 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 活動レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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